交通安全住民の集い

(15回目の住民の集い)

交通安全住民の集いが増田地区交通安全協会東成瀬支部(支部長・佐々木誠一)主催、東成瀬村交通安全対策協議会共催で今年も沢山の皆さんから参加頂いて「ゆるるん」で開催された。

交通安全協会では毎年大きく分けて五つつの事業を行っている他それぞれの安全運動期間には役員を中心に積極的な活動を行っていただいている。

最近は各事業所に加えて成瀬ダム工事関係事業所にも積極的な自主事業参加があり大きな協力をいただいているところで、感謝申し上げたい。

今回も秋田県警察横手警察署増田幹部交番署長のユーモア溢れる講話があり盛り上がりました。

この後、子供仙人太鼓や東成瀬村芸文協他の出演でアトラクションなどもあり、賑やかな集いとなりました。

米寿祝い

(米寿祝いする)

私のことを名前で呼んで注意してくれる数少ない方で、親同士が従兄弟のAさんが五月に米寿を迎えそのお祝い対象となり今日そのお祝いに家庭訪問した。

いつも気合いを掛けられているだけあって元気なもので、お祝いのご馳走を作って待っててくれました。いつまでも元気で私に気合いを掛けて下さい!

ありがたいことです。

午前中は私は運転免許証の更新が来るので公安委員会の認知症機能検査を受けに行って来ましたが、問題なく合格し次の段階の高齢者講習を受けて合格すると、免許更新が出来ることになります。

なんとまあ更新するとなると色々と厄介なことですが、最近の交通事故情報によると高齢者にはますます厳しい運転免許証の交付になっていくことになりそうです。

夕方は政党講演会に出かけ、更に県南地域の交通安全協会の総会に出席する忙しい一日となりました。

波乱の全日本スキー大会

(全日本スキースノーボードクロス女子入賞者)

(男子の部入賞者)

(ジュネスオープン女子はママさん選手が出場優勝)

(ジュネスオープン男子表彰)

(交通安全協会東成瀬支部総会)

全日本スキー選手権スノーボード競技は、設定コースが難しかったようで本命視されていた選手が脱落したり、ケガする選手が出たりの大波乱だったようです。

同時に開催されたジュネスオープンではママさん選手が優勝し、子供さんと一緒に表彰を受けるほほえましい場面もありました。

別会場では、交通安全協会の東成瀬支部(会長・佐々木誠一)の総会があり、決算、予算事業計画が承認され、役員改選では全役員が再任されました。

交通・防犯指導隊初出式

(雪の中整列)

(今冬の雪降ろしは既に二回目)

降り続く雪は昨年を超えようとしている。

週末には再び寒波がくる天気予報から各家庭では既に二回目の雪降ろし、ていねいな家庭では三回目と言う家庭もあるようだ。

私も車庫の雪下ろしを終えてから、午後の交通指導隊と防犯指導隊の合同初出式に出席した。

特別な事情がない限り屋外で初出式を行っている。

村の交通事情は、成瀬ダム工事等もあり通行車両が格段に増加しており、一方防犯対策など環境は複雑多岐にわたっており、こうした団体の献身的な努力には心から敬意を表したい。

ご家族のご協力にも感謝申し上げたい。

年末の交通安全運動

(交通安全えんどうリンゴ届く)

(工事推進の説明)

年末の交通安全運動で東成瀬支部の皆さんと駐在所さんがリンゴを二個をもって、職場の交通安全啓発に訪問してくださいました。

この時期、飲酒運転があったり、雪に不馴れなドライバーの、衝突、路外逸脱等が多発します。今日も村内だけでも数台が路外に飛び出したりしていたようです。重版な安全運転

心がけて欲しいものです。

安全協会の方々も懸命に皆さんに呼び掛けをしてくださっております。ありがたいことです。

昨日は、成瀬ダムの原石山工事のゼネコン様の事務所開きがあり、工事の仕方など新しい視点でのIT機器を活用しての工事、事故防止等の先進的な取り組みでプロジェクトとして指定され、協同で研究機関、発注者と一緒に推進する状況が説明され、とても関心の在ることであると感じた。

住民の集い(交通安全)

(横手警察署増田幹部交番の講話)

(交通安全講話)

(アトラクションの落語・林家久蔵師匠)

(佐々木支部長からお礼)

14回目になる交通安全東成瀬村住民の集 いが、交通安全協会東成瀬支部(支部長・佐々木誠一)が主体的に担当してもらいありがたいものです。

参加者は少し少なかったものながら内容はとても濃く、JAの協力で職員も積極的でした。

アトラクションは林家久蔵師匠の落語は久し振りに堪能した。

ちなみに、師匠は秋田県出身でとても親しみのある凄い落語家でした。

お招きしたい師匠でした。

30回目の成瀬会

(高橋会長の挨拶)

(冨田新会長の挨拶)

(総会の模様)

(私の同級生に漫画家の高橋よしひろさん)

いろいろな経過を踏んで結成した「首都圏成瀬会」が30回目の総会を開くことが出来たことに感慨ひとしおのものがあります。

今回は記念の年とあって椿山荘の開催となった。

発足当初は会場の選定すらままならず、予算もあって大変厳しい中にあってふるさとの味を楽しんでいただきたいと役員を中心に探して公共施設を抽選で毎年申請、江東区の公共施設で開催してきた。

約170名あまりの参加で賑やかな総会となった。

会長が新たに冨田秋夫さんとなり一気に若返った。

これからも素晴らしいふるさと会となることを期待しています。

懇談の中ではふるさと納税のことも話題になり、昨今話題となっている「返礼品」についてのことが参加者の数人から話しがありましたが、「自分達は返礼品が欲しいのではなくただ役立てて欲しいと言う思いだけだ!」とのことに、それこそがこのふるさと納税制度だと申し上げた。

しっかりと制度を理解していただいていることにとても嬉しく思った。

仙人修行始まる!

(仙人修行開講)

(台湾から6名の参加も)

(日本語もできてよかった)

34回目になる村の風物詩にもなりつつある仙人修行が始まりました。

今年は25名の参加者で、台湾から6名が参加してくれました。

断食、座禅、滝行ありと日常生活では普段ないイベントで、初参加がほぼ半数、21回目の猛者もおり酷暑を吹き飛ばす元気さで修行に励んで頂きたいと思います。

一日辺りから夜は窓を開けなくとも良いくらいの涼しさになりましたが、日中は相変わらず30度を越す気温、体力との闘いかな?と思うがそこはイベントですから、十分な対応していただけると思っています。

楽しいイベントとなるようご協力頂く関係者のご難儀に感謝しつつ、職員も一生懸命頑張ってくれています。

今日は、この他、反核運動平和の灯リレーが本村を訪れ、村野職員もこのリレーに参加してくれました。

また、東成瀬村安全安心を守る女性の会も開催され、交通安全、火災予防、防犯運動に家庭から参加する総会も開催されました。

飲酒運転追放競争表彰

(三浦雄勝地域振興局長から伝達)

秋田県飲酒運転追放競争で、東成瀬村が昨年は違反者がゼロであった。

この成績は県内では3町村があり、佐竹知事の代理で三浦雄勝振興局長が表彰状を持参してくださいました。

飲酒運転は重大な事故につながる違反であり、我々も常日頃からこの撲滅に交通安全協会など関係機関と協力しあって毎年努力しているが、なかなかゼロ記録は難しいが今後もその運動にしっかりと取り組んでいかなければならない思いを強くしています。皆さんのご協力をお願いしたい。

昔っこの会

(交通指導隊と防犯指導隊の初出式)

(昔っこの会の初がたり)

今日も好天で村のなかでもいろいろな行事があった。

午前中は東成瀬村昔っこの会20周年記念事業としての初がたりがあり、会員の6名が口演し、県南「語り人」の会が賛助出演してくださり事業を盛り上げてくださいました。

随所に方言がちりばめられておりとても楽しかった。

午後には東成瀬村の交通指導隊と防犯指導隊の初出式があり、横手警察署、議長、交通関係団体の代表の来賓をお迎えして本年の初活動と安全を祈願した。

スキー場では、SJA公認スキー指導員の講習会が今日、明日の日程で行われた。

指導はSJA公認デモンストレーターである東成瀬の鈴木デモが模範技術で伝達しました。

今日の午後スキー場は素晴らしいコンディションで気持ち良さそうに皆さん滑っておられました。