人前結婚式

聖路加ガーデンの47階屋上での人前結婚式、隅田川を見下ろし、東京タワーの電飾が点灯する時刻をみはからっての演出もあり、風船が折からの寒風によって高く高く遠くまで飛んでいきました。

二人の出会いがポールルームダンスで、競技志向とあって華やかな雰囲気に溢れていました。

妻の甥の結婚式で、高校卒業と同時に単身カナダのトロントに留学、その後ロスアンジェルスの大学を卒業、ストリートダンス、ボクシング等の格闘技と、何事にも熱中する性格は今なお健在なようだ。

この積極性はどこからくるのだろうか?

とにかく、型破りの結婚式でありパーツでした。

それにしても屋上での人前結婚式は寒かったなー!

厳冬季の水利は重要

(水路ははるか下!)

雪国の融雪用の水利の確保は大変な手入れが必要です。

ここ一週間位は比較的順調に裏の池にも勢いよく流込んできてくれていましたが、今朝は細くなって週末の雪に備えて地域の大きな視点であり水路に出掛けた。取り入れ口まではかなり危険な状況のなかを階段をつけて降りていかなければならず、慎重な作業となる。

取り入れ口の手入れには枯葉などの詰まりを取り除く事であるが、これが厄介な訳です。大した時間はかからないがそれまでたどり着くのが難儀です。

しばらくは流れ込んできてくれることでしょう。

節分

(節分の豆まき)

昨日は節分。

大体今頃は大荒れの日が続く。

日中は予想に反して穏やかな天気。

夜には孫たちが恵方巻きを食べて、鬼役のお母さんに落花生を投げての大喜び。

我々の頃は、大豆を煎って、鬼を追い払った。その拾いかたも大変だった。

それが今はいつの頃からか落花生になってしまった。

懐かしい気がする。

春を探すのもまだまだ先の話しですねー!

元気一杯雪国の子!

(私が体調不良につきスキーに行かれない)

荒れた天気の後は、嘘のように晴れ渡る。

この晴れた天気は雪国ではの特権みたいなもの。

孫たちもはしゃぎまくっています。

逞しさを感じる一時でもあります。

この後、、私は国政報告会に出席。530名の参加者!

ダブル選挙も想定しなければならないのではないだろうか?統一選挙もあり、参加者もそれぞれの思惑もあり、話題も自ずとそうした方向かな?

猛吹雪のあとの晴れ間

(午前中は猛吹雪、午後からは除雪作業も急ピッチ)

(焼石連峰も夕陽を浴びて)

午前中は凄い吹雪で孫たちもスキー場行きは二の足を踏んでいたが、晴れ間が出るや大急ぎて出掛けた。私は残念ながら昨日から風邪気味で無理となり、横手の掛かり付けの耳鼻科受診、インフルエンザではなくホッとした。

帰りに望む焼石連峰は夕陽を浴びてとてもきれいでした。

除雪車もつかの間の晴れ間に急ピッチで道路交通法幅だしを頑張ってくれていました。

我が家は温室?

(ジャコバサボテン)

外を見れば雪、雪、雪!

そんななかで花を見ると心もなごむ。

ジャコバサボテンが次々と咲いています。

孫たちも朝起きて来ると、また咲いていると、毎日楽しそうに見ている。

心の和む一時でもある。

今日も屋根の雪降ろし

(車も雪に埋もれています)

(ほとんど毎週末は雪降ろし)

今年の雪は水分をたっぷりと含んだ重たい雪です。

ほとんどの家庭では週末は雪降ろしに奮闘しています。

私も、夕方車庫の雪降ろしで、今回で5回目になります。

ある程度は積雪深度も下がり一息ついているところですが、これからが本番の可能性もあり、油断なく対応しなければなりません。

川平湾と珊瑚

(コバルトブルーの川平湾)

(川平湾のサンゴ礁と魚の群れ)

天気が良ければ川平湾の海面ももっともっときれいだったでしょうが、残念ながら時折雨もぱらつき、寒い寒い。

でも海中はきれいなサンゴ礁、小魚が無数に群れ泳いでいた。

素晴らしい自然が守られているようであった。

ここから、帰途に着く。

八重山諸島も寒ーい!

(水牛車海をわたる)

(由布島のブーゲンビリア園)

(西表島のマングローブ)

かねてから旅行に行って見たかった八重山諸島の島巡り。

内容の濃い観光でしたが予想とは全く違って寒いの何の!

竹富島、由布島、西表島始めての経験。良かったー!